トムさん

イギリス人俳優のトム・ヒドルストンさんが次のゼロゼロセブンのボンド役をやるのではないか、
って言われていますが、、どうなんでしょうね。

彼はなかなかハンサムで、「この人恰好いいな」って思ったのはテレビドラマからでした。
確か、「ナイトマネージャー」とかいうドラマです。
間違っていたらごめんなさい。

でもずっと前に見た「ウオー・ホース」にも出ていました。
死んでいく役でちょっとしか出なかったけど、
カンターバッチと共に兵士の役で出てました。

恰好いいですね。
どうして(恰好いいとは思えない)カンターバッチの方が表に出るのかよく分からない。
トムの方が好きだーー(個人的感情)。

お母様は貴族出身です(関係ないか)。

顔がとんがってる感じ、、、まさにイギリス人って感じがいいんだよねー。
とはいっても彼を射止めようとかおもってませんよー、イケメンって苦手ですから(聞いてない?)。

次のゼロゼロセブンでボンドやったらどんなになるか楽しみです。
でも英国人は、次は黒人がやってもいい、と思っているとか。
イギリス人であればいいという風潮が出来ているようです。
さて、どうなることか。。みものですね!

マリーのこども

フランス革命でギロチンにかけられたマリー・アントワネットには4人の子供がいたそうです。
そのうち2人は幼い頃になくなり、のこりの2人はどうなったのか、、
気になり調べてみました。

漫画で見た時の記憶では平民として育てられて、王室を侮辱する歌を歌ったとまでされていたけど、
じっさいにはどうだったのか。。。

おーー、調べたら、5人の子供を妊娠したけど、ひとりは流産しているようです。
その前に、そうだそうだ、、、ルイ16世ってHが出来ないってことでしたけど、
治療してなんとか5人は造れたってことです。ほーーお。

ルイ16世が処刑された瞬間に類17世になった息子さんがいあるわけですが、
この後はいじめられたという説と、まわりからは友好的に育てられたけど、
革命家にさせられた、という説とあるようでした。
1975年に、衰弱によって死んだようです、、、うわぁ。。

もうひとりの生き残りの娘さんは、マリー・アントワネットの母国のオーストリアに亡命したみたいです。
本当に生き残れたのはこの娘だけ。

結婚もしたし、お子さんはいなかったけど、静かな(?)余生をすごしたようです。
もうあんな革命に振り回されるのは嫌でしょうねーー。

カソリック事件

どうしてか、、、わかってるようでいまだ(自分のなかでは)よく分かってないけど、
なぜかカソリックの司祭さんって子供に性的虐待をすることが多いんだな。

2002年にアメリカの新聞社によって暴かれた事件をかわきりに、世界中で同じようなことが起こってたことが発覚した。
本当はもっともっと前から怒っていたけど、組織ぐるみで隠ぺいされていたんだね。
新聞社が暴かなかったら今も続いていたと思う。

問題は、どうして繰り返されてきたのか、と、
どうしてカソリックだけに多いのか、だと思う。

結婚出来ないのはカソリックだけじゃないでしょ?

司祭さんも子供の頃に大人の司祭に虐待を受けたいたから、という説があります。
なんてこと、、って思うけど、これも本当に多いらしい。
ずっとずっと続いていたってことだね。

これを取り上げた映画によると、全体の6%がこういう傾向にあるのだそうです。
少ないって思います?
実は非常に多いんです。
映画では、ボストンだけで90人はいることになる計算で、じっさい新聞社が調べたら87人いました。

どうしてカソリックだけにこんなことが起こるのか、研究の余地はありますね。

研究者はあまり表に出てきませんけどね、、、怖いから。

カソリック、、、、イメージ崩れるからまっとうにやってくれ、と言いたい。

お風呂の回数

なんだか最近は、刑務所とか拘置所ネタを読んだりしているせいもあって、
そっち関係のはなしになるのですが、、、なんと拘置所では5日に一回しかお風呂に入れないって事がわかりました。
お風呂好きには物足りない、、、どころか少ないし、これで清潔さは保てるのかなー?
臭くなりそうですよねー。
女性は大変だ。

着てる服の洗濯もどうなっているのか調べたのですが、拘置所内で洗濯してくれるそうです。
お金とられるのかなー?

気になる空調ですが、夏は熱そうだし、時々拘置所や刑務所で熱中症で死ぬ人もいますもんね。
なので夏は暑くて冬は寒いというイメージがとても強いのですがここはどうなのだ?
、、、、そのようです。
でも空調があるっていうところもあるらしい、、、どちらかといえばそこがいいな(おいおい、、、入るのかい)。

読書は出来るけどテレビはないとか、いやいやテレビもあるよ、とかの意見ありました、
場所によって違うのでしょう。

最初は取り調べで忙しいでしょうけど、落ち着いてきたらやることなくて暇で死にそうですね。
やはりあんなところへは入りたくないです(やはり、って!!)。
悪い事はしないに限る、うん!

女性の場合、ブラも禁止なのでノーブラで過ごすんですねー。
はぁ。。

悪い事すると本当に不便な生活になるのだ、
お風呂の回数なんてわたしからしたら拷問だーー。

帽子


帽子について。

イギリスのロイヤル・ファミリーは、公式の場では帽子をかぶりますね。
マナーなんです。
でもこのほど思ったのですが、日本の皇室の人も帽子をかぶってますね。
斜めにね。

あれもマナーと伝統なんだと思うけど、そもそもどうしてなんでしょ?
トーク・ハット、カクテル・ハット、とかいうそうです、おそらくすべて特注で同じものはないでしょう。
そういった帽子デザイナーさんもいらっしゃって、皇室の帽子もその人が作っているみたいです。
お高いのでしょうねー。

おっぺたを付けて抱擁するようなことがあっても邪魔にならないような設定になっているみたいです、
これはミチコ様用かな、、彼女はよく抱擁をされますね、子供などにね。
家のなかで普段は帽子は被っていないはずです、あれは公式用。

皇室の方々は家の中で靴を脱ぎませんしね、昔からです、日本人には珍しい、、
(水虫にならないのかな??)
とにかく色々な事が一般人と違うので、マサコ様は大変ですね、もちろん、昔の美智子様も。

アメリカのトランプ大統領の奥様は、大きなツバの帽子をかぶっていて、
見事(??)トランプさんとのハグをかわしたことも有名です。
あの夫婦、、、大丈夫なんだろうか、、、笑
イギリスのロイヤル・ファミリーは、公式の場では帽子をかぶりますね。
マナーなんです。
でもこのほど思ったのですが、日本の皇室の人も帽子をかぶってますね。
斜めにね。

あれもマナーと伝統なんだと思うけど、そもそもどうしてなんでしょ?
トーク・ハット、カクテル・ハット、とかいうそうです、おそらくすべて特注で同じものはないでしょう。
そういった帽子デザイナーさんもいらっしゃって、皇室の帽子もその人が作っているみたいです。
お高いのでしょうねー。

おっぺたを付けて抱擁するようなことがあっても邪魔にならないような設定になっているみたいです、
これはミチコ様用かな、、彼女はよく抱擁をされますね、子供などにね。
家のなかで普段は帽子は被っていないはずです、あれは公式用。

皇室の方々は家の中で靴を脱ぎませんしね、昔からです、日本人には珍しい、、
(水虫にならないのかな??)
とにかく色々な事が一般人と違うので、マサコ様は大変ですね、もちろん、昔の美智子様も。

アメリカのトランプ大統領の奥様は、大きなツバの帽子をかぶっていて、
見事(??)トランプさんとのハグをかわしたことも有名です。
あの夫婦、、、大丈夫なんだろうか、、、笑

アボリジニの少年

アボリジニ、、、オーストラリアの先住民のことですが、この役をやる、、
というか、本当のアボリジニなのですけどね、、、役をやることの多いデビット。
彼を知ったのは、ジェニー・アガターが出た「美しき冒険旅行」なのですが、
他の素敵な(私が好きな)映画にも出ています。
録画した映画はあるけど、今度DVDを買おうと思っています。

美しき冒険旅行では、誰もが名前のない役をしているのですが、このデヴィっともなくて、
たんなる「アボリジニの少年」となっていて、でもこれがあとになって

あー、あの時のあの少年かーー!

ってなって他の映画に登場してて驚きました。

画像を検索すると、すごいダンディーなスーツ着てたりしてビックリしますが、
私は、彼は裸が一番似合うと思っていますよ。

ウオークアバウトでは英語が分からない役でしたがm、彼の英語は完璧です。
オージー・イングリッシュですが笑

アボリジニ出身の俳優さんは他にもいるのでしょうけど、彼ほど味のある演技をする人を他にしりません。
(って言ってmpほかに誰がどんな役で出てるのか、あまり知らないんだけどね)
これからも素敵なオージー映画に出てもらって、いっぱい感動がほしいなー。
格好いいデヴィっとが大好きです。

アメリカで時々あること

どこの国でもあるのかもですが、時々アメリカでニュースになる、、、
教師が生徒と出来ちゃった、ということ。
それが、なんと教師が女性、生徒が男性のケース。
先日もこういうニュースを読みました。
15歳の高校生と関係をもってなんと妊娠までして、刑務所に入った教師の話。

子供は生まれたらしいのですが、どうなっていくのでしょうね。
裁判になってもしかしたら21年の刑がくだされるかもなんだって。
子供はもう大人になってるし、どこかにあずけられて育っていくんだろうなー。

子供ができたのは15歳のときだけど、関係は3年もあったというし。

その女性教師には4人の子供もいたとか。
驚きでしょ。

こういう話題、時々読みますが、だいたいアメリカなんだよね。
アメリカ人は子供でも立派になるしで、先生もその気になるのかな?

生徒じゃなかったら関係なかったのかもだし、先生と生徒、というのが
燃えてしまうのか??

いずれにしても、ただならぬ関係は考えましょうね。
まわりmが大変です。

キャリーさん

キャリー・マリガンさんっていう、イギリスの女優さんがいます。
有名なのは、おそらく「私を離さないで」という映画かなと思います(違うかな?)。

「プライドと偏見」かも??

私が見た映画で彼女が印象に残ってるのはもちろん
「わあつぃを離さないで」
なのですが、先日見た「サフリジェッタ」というのもとてもよかったのです。

邦題は「未来を花束にして」でした。

主人公であるキャリー演じるモード。
洗濯工場で働く24歳のモード・ワッツはひょんなことから違った生き方の可能性を見つけることになります。
彼女は女性の選挙権を勝ち取る団体のリーダー、エメリン・パンクハースト(なんとメリル・ストリープ!)の演説を聞いて、
抗議活動に参加するようになります。

旦那さんに家を追い出されて、子供も養子に出されてしまうのですが、
これが彼女をより強いものにしていくのです。

だってそんな時代をオワラセナイトいけない。

実際終わって、今は女性も選挙権があるのですが、
この役を演じたキャリー、、、とてもよい演技ですし、彼女の味が出ていました。

キャリー・マリガンさん、、、ちょっと今気になっている女優さんです。

いつでも結婚できる

タイトルはちょっとだけ過激に感じるかもですが、
しようと思えば"相手がいて"すぐに結婚出来る、という意味ではなくて、

役所が休みの日でも結婚の届って出来る

の、意味です(笑)。

元旦に結婚する人も多いみたいですし。

古いニュースだったのですが、俳優の岡田義徳と女優の田畑智子さんが1日に結婚してました。

9日になってマスコミ各社へ連名の直筆メッセージを送り、発表したんですね。
「お付き合いを始めてから約6年半、紆余曲折ありましたが、
たくさんの方々に助けて頂き、支えてもらい、今の2人があると思っています」
とコメントしてます。

これ、結婚の届を元旦にした、ってことみたいで、
発表を遅らせるんですネー今って。

それに、いつでも結婚出来る(だから!)んだなー、って思ったのです。

いい日にすると演技がよくて、長続きしそうですな(笑)。
末永くお幸せに!!

会社への問い合わせ

起業でも、お店でも、ネットショップでも、なんでもいいのですが、
問い合わせってのをする時があると思うのです。

その問い合わせに対しての返信いかんによってはその会社なりの性質がわかりますね。
誠実なのがいいですが、あまりにも公式すぎてなんだこれ、、ってのもある。
相手はそれでよくても
"この私にはそーはいかないんだよ"
って言いたい笑

目上の方に「返信を待っている」と言う場合は、
「ご返答をお待ちしております」「ご返答をお待ちいたしております」
とするのが適切です。
ただ、この表現は敬語としては正しいのですが、
少々そっけない印象も与えてしまう恐れがあります。

そこで、もう少し丁重さを出したい場合は、
「待っている」の部分を「お待ち申し上げております」とするとよいでしょう。
メールの場合は、「返信」という言葉を使って表現します。

でもですよ、そこまで公式な、オフィシャルなものじゃない場合は、
少しくだけたものがいいな、って思うのです。
個人的な意見ですよもちろん。

あまりにもオフィシャルすぎると固くなってしまう。
どうでしょうか?